梅雨があけて、暑い毎日が続きますが
ステージホールで体を動かしたり、
おもいきり水遊びをしたり、夏を楽しんでいます。
学年ごとに
順番にプールや水遊びを楽しんでいます。
気温や水温がプール遊びの基準に満たない日も
水遊びをしたり、
子どもたちの楽しみが減らないように
先生たちが工夫しています。
佐藤先生が毎日楽しいサーキットを
用意してくれます。

つくし組の子ども達も、生活に慣れてきたころ。
サーキット遊びを徐々にデビューしています!
この日は泥水工場!
色水遊び
今年の2歳クラスの先生たちは、
遊び名人です!
今年度は、クラスを半分に分けて
少ない人数で、より、
のびのびプール遊びを楽しめるようにしています。
遊びに満たされた子どもたちは、
生活の中で自然と、お話を聞く時間・遊ぶ時間
を切り替えらるようになると信じています!
子どもたちが無理なく過ごせるように。
これから幼児クラスへのステップアップが
心の負担にならないように。
そんな思いも込めて、
乳児期の今、思う存分「あそび」に
熱中できる環境づくりをしたいです。























































