4月16日、今年度初めての正課英語がありました。
昨年度のJeff先生から、Oliver先生に変わり、初めましてのレッスンでした。
子どもたちは少し緊張気味に、でも少しずつ大きな声が出て、リピートができたり、一緒に歌うことができたりと、楽しくレッスンを受けることができました!
きちんと座ってレッスンを受ける姿に、ちょっと感激しました。
今から来週のレッスンが楽しみですね!
4月16日、今年度初めての正課英語がありました。
昨年度のJeff先生から、Oliver先生に変わり、初めましてのレッスンでした。
子どもたちは少し緊張気味に、でも少しずつ大きな声が出て、リピートができたり、一緒に歌うことができたりと、楽しくレッスンを受けることができました!
きちんと座ってレッスンを受ける姿に、ちょっと感激しました。
今から来週のレッスンが楽しみですね!
4月もあっというまに半分が経ちました。
せいか幼稚園では、子どもたちに
「自分の体はどこも大切だけれど、その中でも特別に大切なところがある」
ことを、看護師であり保健師の鹿野先生が各保育室を回りながら定期的に伝えています。
パンツは、からだの特別に大切なところを守ってくれているもの。
そんな大切なお話を、子どもたちに絵本を通して分かりやすく伝えます。
絵本の最後には、
「このせかいにうまれてきたこと
それだけでみんなすごいんだ
じぶんもみんなもだいじだいじ」
と書かれており、私たちも本当にその通りだと感じています。
昨年度3月、年長児が卒園する前に鹿野先生がお話をしてくださった際、
「あと何回この子たちにこのお話ができるのだろう」と涙ぐまれる場面がありました。
真剣に耳を傾ける子どもたちの姿に、頼もしさと嬉しさを感じられたそうです。
「小さいから分からない」のではなく、
「小さいからこそ大切なことを丁寧に伝えていく」
そのような保育を、これからも大切にしていきたいと考えています。
また、日々の保育の中でも、例えば鼻を拭くときに
「鼻を拭くね」「きれいにしようね」と声をかけながら、
子どもたちが自分の気持ちを表現できる瞬間を大切にしています。
本日も3歳児クラスのお子さまと一緒に鏡の前で自分の姿を映しながら
「きれいになったね」
「にこっ」と笑顔になった自分を見て、さらに笑顔が溢れました
これからも、言葉がけや愛着、スキンシップを大切にしながら、
子どもたち一人ひとりに寄り添って過ごしてまいります。
雨が降る前に、たくさんお外であそぼう!!
5歳児クラスの子どもたちが、園庭で自分の好きな遊びを選び活動しています
運動会に向けて取り組んでいる
フラフープやリレー
園庭スロープの八重桜が満開です。
そして、大きなこいのぼりもあがっています。
週末ゆっくりお休みをした子どもたち。
今日は何があるのかな?ドキドキ、ワクワク。ちょっと寂しい。
そんな気持ちを乗り越えて、笑顔ですごしています。
みんな、頑張っていますね。
ステージホールでは、サーキット活動で体をいっぱい動かしました